栄養成分分析キャンペーンのご案内
日本食品微生物学会主催 学術セミナー開催のご案内
食品中の放射性物質に係る規格基準の設定について
飼料向け検査のご案内
平成23年度 輸入食品モニタリング検査のご案内
中国産ホワイトペッパーからのアフラトキシン検出検出について
放射性セシウムを含む飼料の暫定許容値の改訂について
タイ産スナップえんどうからの基準値を超える農薬の検出について
食品健康影響評価のためのリスクプロファイル更新について
韓国産養殖活うなぎの回収等について
ファルコライフサイエンス
シンボルマーク
栄養成分分析キャンペーンのご案内
栄養成分分析セット(ナトリウム含む) のキャンペーンを下記日程にて実施致します。
この機会に是非ご利用下さい!
-キャンペーン内容-
【キャンペーン期間】 2012年2月27(月) ~ 4月20日(金) 受付分
【キャンペーン価格】 \13,000(税別)/1検体
※大量検体の場合は、価格についてご相談下さい!
【検査項目詳細】 エネルギー・水分・タンパク質・脂質・炭水化物灰分・ナトリウム・食塩相当量(Na換算)
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日本食品微生物学会主催 学術セミナー開催のご案内
「これから求められる食の安全の取組み」 -現場での製造管理のありかた-
日 時 平成24年3月2日(金)12:45~17:00(12:00受付開始)
場 所 和歌山市民会館(市民ホール)
和歌山市伝法橋南ノ丁7番地 (車でのご来場はご遠慮ください )
詳細な案内はこちらのサイトをご覧ください。http://www.jsfm.jp/sub13.html#seminar37
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食品中の放射性物質に係る規格基準の設定について
平成23年12月22日、厚労省の薬事・食品衛生審議会食品衛生分科会において、「食品中の放射性物質に係る規格基準の設定について(案)」が承認されました。
これにより、平成24年4月より、新たな規格基準が設定されます(一部経過措置あり)。
【平成24年4月以降の放射性セシウムの基準値】
飲料水:10Bq/kg 、乳児用食品:50Bq/kg 、牛乳:50Bq/kg 、一般食品:100Bq/kg
上記に伴い、弊社でも1月21日より、新たな規格基準に対応できるよう検出限界値を変更致しますので、是非ご利用下さい。
放射性物質物質検査のご案内(パンフレット)
関連URL:http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001yw1j-att/2r9852000001yw6m.pdf
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飼料向け検査のご案内
飼料中に含まれる残留農薬の基準を持つ項目のセットをお作り致しました。
その他にも、放射性物質検査、動物由来体含有検査、栄養成分検査、カビ毒検査、微生物検査も受託しております。是非ご利用下さい。
飼料向け検査のご案内 パンフレット
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平成23年度 輸入食品モニタリング検査のご案内
各都道府県では、食品衛生監視指導計画に基づき、生産・製造・販売される食品等に対して、食品衛生法等による農産物の残留農薬や畜水産物の動物用医薬品など、収去検査が実施されています。
弊社では輸入食品に最適なセットをご提案させて頂いておりますので是非ご利用下さい。
平成23年度輸入食品モニタリング検査対象農薬セットメニュー
平成23年度輸入食品モニタリング検査対象動物用医薬品セットメニュー
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中国産ホワイトペッパーからのアフラトキシン検出検出について
平成24年2月22日、厚生労働省より、検疫所におけるモニタリング検査の結果、「中国産ホワイトペッパー」よりアフラトキシン(11μg/kg)が検出されたと公表されました。
弊社でもアフラトキシンの分析を受託しております。
関連URL:http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r98520000023byd.html
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放射性セシウムを含む飼料の暫定許容値の改訂について
平成24年2月3日、農林水産省より「放射性セシウムを含む飼料の暫定許容値の改訂について」がプレスリリースされました。
これにより、牛用飼料の基準値が100Bq/kg(粗飼料は水分含有量8割ベース、その他飼料は製品重量)に変更されます。
(平成24年2月3日施行。ただし乳用牛用飼料については平成24年3月15日、乳用牛以外の牛用飼料については平成24年3月31日までは猶予期間が認められます。)
なお、豚・家きん・養殖魚等用飼料の暫定許容値については、食品の新たな基準値の施行前に設定される予定です。
飼料の新たな基準値設定に合わせた、飼料の放射能濃度測定をご検討の場合は是非弊社をご利用ください。
関連URL:http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/tikusui/120203.html
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タイ産スナップえんどうからの基準値を超える農薬の検出について
平成24年1月27日、京都市保健所より、京都市衛生環境研究所における収去検査の結果、「タイ産スナップえんどう」より、プロピコナゾール(0.1ppm)、ジフェノコナゾール(0.08ppm)、ジニコナゾール(0.2ppm)が検出されたと公表されました。
弊社でも今回検出された3成分の分析を受託しております。
関連URL:http://www.city.kyoto.lg.jp/hokenfukushi/page/0000114280.html
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食品健康影響評価のためのリスクプロファイル更新について
平成24年 1月13日、食品安全委員会より食品健康影響評価のためのリスクプロファイルが更新されました。『非加熱喫食調理済み食品(Ready-to-eat食品)におけるリステリア・モノサイトゲネス』、『生鮮魚介類における腸炎ビブリオ』、『鶏肉中におけるサルモネラ属菌』が改訂されています。
弊社でもリステリアや腸炎ビブリオ、サルモネラ属菌について検査を受託しております。
関連URL:http://www.fsc.go.jp/sonota/risk_profile/risk_profile.html
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韓国産養殖活うなぎの回収等について
平成23年12月27日、厚生労働省より、検疫所におけるモニタリング検査の結果、「韓国産養殖活うなぎ」よりオフロキサシン(0.09ppm)が検出されたと公表されました。
弊社でもオフロキサシンの分析を受託しております。
関連URL:http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/iyaku/syoku-anzen/kaisyu/dl/111227.pdf
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当社は、顧客第一の経営方針のもと、さらなる高品質なサービスの提供と顧客満足度の向上を目的に、品質マネジメントシステムの国際規格「ISO9001(2008年度版)」の認証を取得しています。 JAB ISO