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2012/02/22
栄養成分分析セット(ナトリウム含む) のキャンペーンを下記日程にて実施致します。
この機会に是非ご利用下さい!
-キャンペーン内容-
【キャンペーン期間】 2012年2月27(月) ~ 4月20日(金) 受付分
【キャンペーン価格】 \13,000(税別)/1検体
※大量検体の場合は、価格についてご相談下さい!
【検査項目詳細】 エネルギー・水分・タンパク質・脂質・炭水化物灰分・ナトリウム・食塩相当量(Na換算)
2012/01/26
「これから求められる食の安全の取組み」 -現場での製造管理のありかた-
日 時 平成24年3月2日(金)12:45~17:00(12:00受付開始)
場 所 和歌山市民会館(市民ホール)
和歌山市伝法橋南ノ丁7番地 (車でのご来場はご遠慮ください )
詳細な案内はこちらのサイトをご覧ください。http://www.jsfm.jp/sub13.html#seminar37
2012/01/20
平成23年12月22日、厚労省の薬事・食品衛生審議会食品衛生分科会において、「食品中の放射性物質に係る規格基準の設定について(案)」が承認されました。
これにより、平成24年4月より、新たな規格基準が設定されます(一部経過措置あり)。
【平成24年4月以降の放射性セシウムの基準値】
飲料水:10Bq/kg 、乳児用食品:50Bq/kg 、牛乳:50Bq/kg 、一般食品:100Bq/kg
上記に伴い、弊社でも1月21日より、新たな規格基準に対応できるよう検出限界値を変更致しますので、是非ご利用下さい。
放射性物質物質検査のご案内(パンフレット)
関連URL:http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/2r9852000001yw1j-att/2r9852000001yw6m.pdf
2012/01/14
飼料中に含まれる残留農薬の基準を持つ項目のセットをお作り致しました。
その他にも、放射性物質検査、動物由来体含有検査、栄養成分検査、カビ毒検査、微生物検査も受託しております。是非ご利用下さい。
飼料向け検査のご案内 パンフレット
2011/12/24
各都道府県では、食品衛生監視指導計画に基づき、生産・製造・販売される食品等に対して、食品衛生法等による農産物の残留農薬や畜水産物の動物用医薬品など、収去検査が実施されています。
弊社では輸入食品に最適なセットをご提案させて頂いておりますので是非ご利用下さい。
平成23年度輸入食品モニタリング検査対象農薬セットメニュー
平成23年度輸入食品モニタリング検査対象動物用医薬品セットメニュー
2011/11/25
ノロウイルスは一年を通して発生が見受けられる食中毒ですが、11月頃から発生件数が増加し12月~翌1月が発生のピークになります。
製造後の食品や原材料、また調理器具やトイレのドアノブ等がノロウイルスに汚染されていないか調べるため、下記の検査をご用意致しましたので、ぜひご利用下さい。
食品中のノロウイルス検査受託のご案内
調理施設や食品製造現場でのノロウイルス拭き取り検査受託のご案内
2011/11/18
12/31~1/3までお休みをいただいております。
受託検査の最終受付日等については添付ファイルをご参照下さい。
年末年始業務日程のご案内
2011/11/04
食品製造ラインの拭き取り検体や洗浄水(リンス水、すすぎ水)でのアレルギー検査を実施しています。
製造ラインの汚染ポイントの確認や洗浄度の確認にぜひご利用下さい。
※拭き取り検体の場合、拭き取りキット(ふきふきチェックⅡ (栄研化学株式会社製))でラインを拭き取り、容器の水を捨てずにご提出頂下さい。
2011/10/28
-腸内細菌科菌群試験法の解説と実習-
日 時 平成23年12月5日(月)10時~16時
場 所 大阪府立大学りんくうキャンパス 3階第1実習室
〒588-8531 大阪府泉佐野市りんくう往来北1-58 (車でのご来場はご遠慮ください )
http://www.osakafu-u.ac.jp/info/campus/rinku.html
案内のサイトはこちらをご覧ください。http://www.jsfm.jp/sub13.html
2011/10/25
大豆やコーンなど、穀物の収穫時期に合わせて、遺伝子組み換え食品(GMO)検査や残留農薬検査、放射性物質検査などを実施してみませんか?
穀物に特化した検査項目のご案内となっておりますので、是非一度ご参照いただきご利用下さい。
大豆・コーン等、穀物対象検査のご案内
2011/10/19
平成23年4月に発生した、腸管出血性大腸菌による集団食中毒の発生を受け、生食用食肉に関して罰則を伴う強制力のある規制が必要との判断により、規格基準の設定について審議が行われ、規格基準案がまとめられました。
それに伴い、弊社でも新項目として腸内細菌科菌群の検査受託を開始致しますので、ぜひご利用下さい。
腸内細菌科菌群検査のご案内
2011/10/06
「第9回 講演会のご案内」
主催 :特定非営利活動法人 日本食品危害研究所
開催日:平成23年11月16日(水)
場所 :キャンパスプラザ京都
プログラム
「食品安全の取組みについて」
「微生物による腐敗クレーム検査の進め方について」
「食品の安全性確保について~京都市の取組み~」
詳細は、こちらまで
2011/09/15
平成23年10月1日より食品中のアフラトキシンの基準値が以下のように変更になります。
・アフラトキシンを含有する食品の取扱い
総アフラトキシン(アフラトキシンB1、B2、G1 及びG2 の総和)を10 μg/kgを超えて検出する食品は、食品衛生法第6条第2号に違反するものとして取り扱うこと。
これを受けて、弊社でも「総アフラトキシン」としての結果報告に変更致しますので、ご案内させて頂きます。
食品中のかび毒検査のご案内
2011/09/01
2011年6月より日本ハムFASTKITエライザVer.Ⅱ落花生キットを用いたアレルギー検査を受託中止とさせて頂いておりましたが、再開の目途が立ちましたのでご連絡致します。
つきましては、2011年9月5日弊社到着分より受託再開とさせて頂きますので、どうか宜しくお願い申し上げます。
2011/08/20
平成23年8月に、農林水産省より米の放射性物質調査についての基本的な考え方が示されましたが、放射性物質検査は米で規格基準値の定められているカドミウム検査等と合わせて、消費者様の安心・安全を守る上で重要となります。
弊社では、放射性物質検査やカドミウム検査など様々な検査を実施しておりますので、是非ご利用下さい。
お米向け検査のご案内
2011/08/10
厚生労働省の事務連絡「牛肉中の放射性セシウムスクリーニング法の送付について」により食肉での検査方法が定められ、農林水産省より「放射性セシウムを含む肥料・土壌改良資材・培土及び飼料の暫定許容値の設定について」が公表されて、飼料に暫定許容値が設定されました。
弊社では、お客様のニーズに合わせて放射性物質検査メニューを拡大しましたので、農作物や飲料水、地下水や土壌などの安全確認にぜひご利用下さい。
半減期が短く結果値への考慮が必要な核種の検出が少なくなったため、半減期を考慮せず、測定時の結果値をご報告します。
放射性物質検査 新メニューのご案内
2011/07/21
お盆期間中も、通常通り(日・祝除く)営業しております。
受託検査:
納期が通常よりも延長する項目がございますので、都度お問合せ下さい。
衛生サポート関連商品:
下記に商品ごとの、受付締切日ならびに発送日を記載しております。
お盆期間中における業務日程のご案内
2011/07/19
弊社では2011年5月より食品・土壌・水などの放射性物質測定検査を実施しておりますが、
ただ今、検査が混み合っており、通常より納期がかかってしまう場合がございます。
申し訳ございませんが、お急ぎの方は弊社までお問合わせ頂ければと思いますので、どうか宜しくお願い致します。
2011/07/15
厚生労働省より「平成23年度輸入食品等モニタリング計画」が公表され、農薬及び残留動物用医薬品の検査について、弊社でもセットでの受託体制が整いました。
なお、この度から蜂由来対象のセットも加わり、項目数ともに昨年よりも充実した内容にてご案内させて頂いております是非ご利用下さい。
平成23年度輸入食品モニタリング検査対象農薬セットメニュー
平成23年度輸入食品モニタリング検査対象動物用医薬品セットメニュー
2011/07/11
夏季は温度・湿度の増加により、カビや細菌による食品の腐敗クレームが多くなる季節です。
弊社では、食品の異臭や膨張、変色など微生物による原因を追及するためにクレーム品検査を実施しております。
また、同様に顧客からのクレーム原因となる混入異物の鑑別検査や臭気分析も受託しております。是非ご利用下さい。
クレーム品検査・異物鑑別検査のご案内
当社は、顧客第一の経営方針のもと、さらなる高品質なサービスの提供と顧客満足度の向上を目的に、品質マネジメントシステムの国際規格「ISO9001(2008年度版)」の認証を取得しています。 JAB ISO